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彼女を連れてドライブへ行った。
夜景がきれいなスポットまで車を飛ばす。
何気ない会話をしながら車を運転していたが、彼女がおもむろに運転席に座る俺のズボンを脱がしはじめる。
俺は車を安全に運転することに集中するしかなかった。
彼女は俺のペニスを撫ではじめる。
「硬くなってきたよ?」
嬉しそうに言う彼女。
そして、俺のペニスを舐め始めた。
俺は車を止めることもできず、彼女にされるがままだ。
じゅぼじゅぼと音を立てながらフェラチオに勤しむ彼女。
「こんなに硬くなってる」
彼女は嬉しそうだ。
「ねぇ、このまま出していいよ。お口で受け止めてあげるから」
そう言うと彼女はじゅぼじゅぼと音をたててフェラチオを続ける。
俺はこらえきれずに、彼女の口内に射精した。
口いっぱいに放たれた精子を彼女は飲み干して言った。
「んふふ、おいし♪あたしも気持ちよくなろう♪」
そう言うと、彼女は服をはだけて胸を露出させる。
ブラを外して、自ら胸を揉み始める。
「んっ、あん、はぁ」
自らの愛撫に喘ぐ彼女。
助手席を見ると、シートの上で足を広げて座る彼女がいた。
パンティーの上からクリトリスを指で刺激している。
「あん、んっ、あん、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
みるみるうちに彼女のパンティーには愛液のシミができていく。
「んぅ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、いっちゃう、いっちゃう」
彼女はそう言って絶頂を迎えたのだった。



